MADAR GALLERY



カテゴリ:ART( 581 )


Dragon Ash



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『Dragonash Live Tour MAJESTIC Final』
横浜アリーナ公演へお誘いいただきました。

ロックバンドの誇りが鳴り響く、巨大なライブハウスと化した19年ぶりの横浜アリーナ公演。
ステージ背後に設置された横長5段重ねの巨大スクリーン。
その迫力と最高のカメラワーク。
レーザー光と美しい照明。
いつもと違う横浜アリーナ。
そこは『MAJESTIC』の世界観で溢れていました。

最高のライブをありがとう。










by madargallery | 2018-02-05 15:00 | ART

グレース・タン「Materials & Methods」



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POLA MUSEUM ANNEXで開催中の、グレース・タン「Materials & Methods」へ。

グレース・タンは、デザイン・アート・数学的思考すべてを取り入れ、素材や形態に潜む意味や関係性を探りながら制作。
2003年に発表した実際に着用可能な布の構造と方法論を探るプリーツの彫刻作品「the kwodrent シリーズ」で注目を集めました。
今回の展覧会では、初期の作品から最新作まで15年間にわたる彼女のクリエイションの代表的な作品 約35点が展示されています。

つまり、芸術家の描こうとしている複雑な「ある物」とは、科学者のいう「法則」と同じなのではないか?

グレース・タン











by madargallery | 2018-01-31 23:31 | ART

ゴッホ ~最期の手紙~



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「間に合ってよかった・・・」

2018年最初のART空間散歩人は、ぐっさんと『ゴッホ~最期の手紙~』鑑賞から。
恵比寿ガーデンプレイスにある東京都写真美術館ホールへ行ってきました。

燃えあがるような情熱を感じさせる個性的な筆致で、今も世界中の人々を魅了してやまない天才画家フィンセント・ファン・ゴッホ。
この作品は、世界初、全編が動く油絵で構成される珠玉のアートサスペンス映画です。
俳優さんたちの実写映画としての撮影、撮影後のCGアニメーション、それらをとらえた映像を特別なシステムでキャンバスへ投影。
さらに、長期にわたる特訓でゴッホのタッチを完璧に習得した125名の画家たちの筆で油絵に。
日本からは古賀陽子さんが参加されています。
豪華キャスト陣の名演と、描かれた62,450枚もの油絵。
背景を知り、素晴らしい作品だということを改めて実感しました。
ゴッホの世界に新たな生命が吹き込まれた、まさに、アーティストたちによる情熱の結晶です。

また、日本の文芸評論家 小林秀雄氏は、ゴッホが残した膨大な量の手紙は告白文学の最高傑作であると語っています。
ゴッホが最愛の弟テオに書いた最後の手紙では、こう書き記されていたそうです。
「我々は自分たちの絵にしか語らせることはできないのだ」

そして、サウンドトラックの最後には、英国の女性シンガー・ソングライター、リアン・ラハヴァスの歌う「Starry, Starry, Night」が収録されています。
ドン・マクリーンによるこの曲は「Vincent」という曲名でも知られていますが、優しく切ない歌声が、私たち観る者に深い余韻を残してくれました。
ちなみに「Starry Starry Night」という歌詞で始まりは、ゴッホの代表作の一つでもある「星月夜 (The Starry Night)」という作品に由来するそうです。


美術館で味わう本格的なブーランジェリー・カフェ MAISON ICHI で少し遅めのランチを。『ゴッホ~最期の手紙~』と、その日の「靴」がきっかけとなり、少しだけお話しをしたお隣の女性。
好きな作家の作品は実際にその国へ足を運んで観る・・・カラヴァッジョの作品を観にマルタ島へ旅をされたそうです。
不思議なご縁を感じました。


その後、東京都写真美術館へ。
現在、フランスの写真家ウジェーヌ・アジェの展覧会『アジェのインスピレーション ひきつがれる精神 』が開催中です。
ウジェーヌ・アジェは19世紀末から20世紀初頭にかけて、パリとその周辺を捉えた写真家です。アジェに憧憬を抱き、手本としてきた写真家たちは後を絶ちません。
また、生前のアジェ自身のコメントがあまり残されていないことから、多くの人たちが様々な想像を巡らせ、その真実に迫ろうとしてきたそうです。

ふと、ゴッホのメッセージが頭に浮かびました。
我々は自分たちの絵にしか語らせることはできないのだ・・・と。


よい1日でした。
ぐっさん、ありがとう。

今年もたくさんの感動を。



追記

ゴッホ原寸美術館 100% Van Gogh! (100% ART MUSEUM)をお借りしました。
《ジャガイモを食べる人々》《アルルの跳ね橋》《夜のカフェ・テラス》《ひまわり》《星月夜》《糸杉》など、初期から晩年まで、ゴッホの代表作を厳選。
力強い筆触やマティエール(絵肌)などゴッホ作品の魅力を楽しむことができました。
原寸図版ならではの迫力・・・貴重な一冊をありがとうございました。

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「タッチ、筆触とはなんと奇妙なものだろう。戸外で風や、太陽や、人々の好奇の目にさらされならがら精いっぱい仕事をし、大急ぎでカンヴァスを埋める。でもそんななかで真実や本質を捉える。それがいちばん難しい。しかし、少し経ってまたこの習作にとり組み、描く対象の感じにあわせて筆触を整えていくと、確実に調和がとれ、見栄えもよくなって、静けさや微笑みが加わってくる」

ゴッホの手紙より。












by madargallery | 2018-01-07 12:17 | ART

セーヌ左岸の恋



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アンがおれに火を貸してって言ったんだ。

おれたちはベンチに座って話してた。
朝、雨が降りだした。


・・・

Love on the Left Bank
セーヌ左岸の恋
エド・ヴァン・デル・エルスケン


・・・

いつも心に感動を。











by madargallery | 2018-01-03 23:10 | ART

Billboard Live TOKYO



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今年も大好きな音楽で彩られた最高の一年でした。
私にとって今年ラストのライブは、Billboard Live TOKYOでのLOVE PSYCHEDELICO

不動の人気を誇る唯一無二のユニット、LOVE PSYCHEDELICO。
2000年に『LADY MADONNA~憂鬱なるスパイダー~』で音楽シーンに衝撃的なデビュー。今年は結成20周年だそうです。
夏のZeppダイバーシティ東京での熱いライブ。
そして、優しい雰囲気に包まれた冬のBillboard Live TOKYO。
NAOKIさんとKUMIさん、そして最高のライブをサポートしている皆さんの音楽への深い深いこだわりと愛情がしっかりと伝わってきます。

アンコールには『Happy Xmas(War Is Over)』
ステージ後方に広がる贅沢な夜景。
2017年12月・・・もうすぐクリスマスだ。

最高のライブをありがとう!











by madargallery | 2017-12-13 23:56 | ART

暮らしに色を



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南青山にあるスパイラルで開催された「IMABARI Color Show」
愛媛県繊維染色工業組合による今治の染色技術を紹介する展覧会。
「色のレシピ」として視覚的に表現したインスタレーションは鮮やかで幻想的な世界でした。
伊勢半本店では、企画展「近代香粧品なぞらえ博覧会―舶来エッセンスを使った和製洋風美のつくりかた―」を鑑賞。
そして、POLA MUSEUM ANNEXへ。
現在、オルビス30周年記念「ケの美」展が開催中です。

日本人の伝統的な世界観として私たちの生活にある非日常的な「ハレ」と、日常である「ケ」
「晴れ着」というように祝い事や特別なイベントが「ハレ」であるのに対して、毎日繰り返されるごくあたりまえのことが「ケ」
「ケの美」展は、その「ケ」に着目した展覧会です。
参加アーティストでもある放送作家・脚本家の小山薫堂さんは、こう語ります。

何でもない日常の中にどれだけの価値を見出せるか・・・
その小さな価値の積み重ねが、ちょっとやそっとじゃ壊れない「逞しい幸福」につながると僕は信じています。


オルビス30周年記念「ケの美」展は24日(日)まで。











by madargallery | 2017-12-13 23:47 | ART

絵と音と言葉のユニット『repair』演奏会 at 菜花



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絵と音と言葉のユニット『repair』演奏会 at 菜花 へ行ってきました。

ブログでもご紹介させていただきました、ピアノとトロンボーンによる、絵と音と言葉の素敵なユニット「repair」さん。
この日をとても楽しみにしていました。

「こわれたら、はじまり」をテーマに、クラシカルで静かな曲は開放感と閉塞感の両面を持ち、つめたくあたたかい。リペアは音楽だけでなく、絵本の制作や個展等も行い活動する。(プロフィールより)

会場となったのは、2017年7月にオープンした服飾雑貨店「soel」さん、そして季節の食材をふんだんに使ったお料理がいただける「菜花」さん。
白を基調としたとても素敵な空間です。
東京都調布市にある手紙社さんが経営しているお店だそうで、他にも「手紙舎 つつじヶ丘本店」「手紙舎 2nd STORY」「本とコーヒー tegamisha」「手紙舎鎌倉店」「手紙舎台湾店」という空間があります。

「soel」では現在【日下 明 作品展『空の隙間のフラフープ』11/14-11/26 at soel】が開催中。
絵とトロンボーンのご担当の日下さん。
会期中は、日下さんのイラストレーション作品に加え、来年のカレンダーやポストカード、日下さんがイラストを担当した書籍『はかりきれない世界の単位』(創元社)も購入できます。

キャンドルの灯。白い壁に映し出される絵と言葉は、まるで窓から眺める美しい景色。
そして印象的だったのが、ピアノと言葉のご担当の谷口さんが静かに語る「宿り木」への想い。

【宿り木】
とどまるべきか、舞うべきか、
いつかの花を 思い浮かべ
待ち人の元へと
木を宿す

・・・この言葉からは、深いメッセージを感じました。

ピアノは、ガラスのように繊細で・・・そして丁寧で優しい音。
「そのままで、いいんだよ」と、大きく包み込んでくれるようなトロンボーン。
お二人の息の合った演奏と、可愛らしい会話。
目の前は「repair」さんの世界で溢れていました。

日下さん、谷口さん。
そしてスタッフの皆さん。
素敵な時間をありがとうございました。

またいつか。
そう、またいつか必ず・・・
お会いしましょう。












by madargallery | 2017-11-18 23:29 | ART

Asian Art Award 2017



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天王洲アイルにあるTERRADA ART COMPLEX 4Fで開催中の「Asian Art Award 2017 supported by Warehouse TERRADA – ファイナリスト展」へ。
日本からアジア、アジアから世界へと、今後ますます国際的な活躍が期待されるアーティストの支援を目的に創設された現代アートの新しいアワード。
5名のキュレーターからなる選考委員によって選ばれた5組のファイナリストたち。
9月27日には、日本、シンガポール、中国を拠点に活動する審査員7名と特別審査員による審査を行い、大賞と特別賞が発表されます。



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そして27日。
記念すべき瞬間 そして、仲間との再会。
この時間を皆さんと共有できたことをうれしく思っています。
いつもお世話になっているキュレーターの小澤さん。
このような機会をいただき、本当にありがとうございました。



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運河沿いにある「SOHOLM」居心地のよい「SLOW HOUSE」
そして、希少性の高い伝統画材を取りそろえた「PIGMENT」

天王洲アイルは“アートの街”とも言われているそうです。
運河に沿った開放的なレストラン・カフェ。倉庫や劇場などの空間。
風と空、そして水辺の心地よさ。
これからも歩いてみようと思います。











by madargallery | 2017-09-26 17:38 | ART

夏のなごりのかき氷



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散策が楽しい谷根千の、大通り離れた道のなか。
COUZT CAFE + SHOP さんへ行ってきました。

この日は”コーツトカフェ × 旅とお茶”のコラボレーション企画「夏の なごりの かき氷」が開催されました。
かつて三軒茶屋で紅茶・日本茶・中国茶を専門に提供していたカフェ『旅とお茶』
そこで好評を博したスイーツが、お茶専門店ならではの香り高い特製お茶シロップのかき氷でした。
自家製お茶シロップでいただく「かき氷」
私はお茶シロップ「チャイ」をいただきました。
美味しい・・・あぁ、夏のなごり・・・

ちなみにCOUZT CAFE + SHOP さんでは、たくさんのイベントが開催されます。
アートイベントや上映会。
詩人・菅原敏さんが館長を務める「夜の読書館
・・・こちらも気になります。
そして、菅原敏さんの新詩集が7/25に出版されました。

菅原敏 新詩集「 かのひと 」超訳 世界恋愛詩集(東京新聞)
著:菅原敏 絵:久保田沙耶

今の恋も、昔の恋も。
どの時代、どの国に生きようと、恋すれば私たちは何ひとつ変わらない。
ゲーテ、シェイクスピアから小野小町まで。
恋愛を題材とした古典作品をモチーフに、菅原さん独自の感性で現代詩に昇華させた三十五編を収録。
その最初のページには エミリ・ディキンスンの詩が。

現在、岩波ホールで上映中の『静かなる情熱 エミリ・ディキンスン
生前わずか10篇の詩を発表し無名のまま生涯を終え、死後発見された1800篇近い作品により“アメリカ文学史上の奇跡”と讃えられる女性詩人エミリ・ディキンスン。
偶然にもこの日、この映画のフライヤーを持って訪れたCOUZT CAFE + SHOP さん。
不思議なご縁を感じます。

静かな秋の夜。
ゆっくり読んでみたい一冊が増えました。

いよいよ秋です。
・・・私の大好きな季節がやってきます。












by madargallery | 2017-09-02 19:55 | ART

命短し恋せよ乙女



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東京都文京区にある弥生美術館・竹久夢二美術館へ。
大正時代は、世の中を賑わせた恋愛事件が頻発しました。
衝撃的な恋のいきさつを写真と新聞記事から紹介し、さらに小説&挿絵からも事件を読み解く展覧会「命短し恋せよ乙女」 ~マツオヒロミ×大正恋愛事件簿~ 展が開催中です。
また竹久夢二美術館では「竹久夢二 モチーフ図鑑 ―夢二さんの好きなもの―」が楽しめます。

女性に人気がある弥生美術館・竹久夢二美術館。
この日も、たくさんの女性が訪れていました。
・・・どんな気持ちで鑑賞していたのかな?

そして、ミュージアムショップでは懐かしいイラストのクリアファイルを発見。
イラストレーター、エッセイストの田村セツコさん。
セツコさんが描く、世界の名作文庫『おちゃめなふたご』のイラストが大好きでした。
また、美術館のカフェ「夢二カフェ 港や」では、展覧会のタイアップメニューも楽しめます☆

「命短し恋せよ乙女」 ~マツオヒロミ×大正恋愛事件簿~ 展は、9月24日(日)まで。











by madargallery | 2017-09-02 19:45 | ART


ART空間散歩人 しおざきまさこ の日々のこと

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Profile


ART空間散歩人
しおざきまさこ


・・・・・・・


「ART空間散歩人」として、美術館や劇場をはじめ、素敵なART空間を散策し、自分なりの言葉で綴っています。
アート、映画、音楽が大好きです。

人と人とのつながりを大切に、緑溢れる公園・カフェ・美術館など様々な空間で、既存の枠にとらわれることなく自由な発想で芸術を楽しむ・・・
これからもそのような、空間をつくるお手伝いをしていきたいと思っています。そして、皆さんと楽しい時間を共有できたら嬉しいです。

また、刺繍作家・イラストレーターとして、日々創作活動を続けています。

どうぞよろしくお願いいたします。

ごあいさつ


・・・・・・・

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◇お世話になっています

現代アートスクール
アートト・
オーディエンス コース
2016 ~


活版印刷
Bird Design
Letterpressさん


アンティーク・
チェコ雑貨のお店
bábovkaさん

ステキに頑張る
女性たちへ
うららケア

刺繍工房
UN
EMBROIDERY
STUDIO


◇その他

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*MADAR GALLERY*
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またはこちらからお気軽にどうぞ☆


・・・・・・・



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