MADAR GALLERY



カテゴリ:映画のはなし( 75 )


『男と女、モントーク岬で』



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映画『男と女、モントーク岬で』

あの日の別れから17年-
かつて愛した人の語られない過去の秘密とは?
79歳の名匠フォルカー・シュレンドルフが
どうしても描きたかった、艶やかな大人の愛の物語

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by madargallery | 2018-07-05 23:44 | 映画のはなし

『君の名前で僕を呼んで』



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「人は早く立ち直ろうと
自分の心を削り取り

30歳までに
すり減ってしまう

新たな相手に
与えるものが失われる

だが 何も感じないこと・・・

感情を無視することは

あまりに惜しい」






映画『君の名前で僕を呼んで
ル・シネマにて。

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by madargallery | 2018-06-03 23:44 | 映画のはなし

葛飾北斎と屋形船



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“110歳でようやく完璧な技術を手に入れることができる”
葛飾北斎の言葉です。

YEBISU GARDEN CINEMAで上映中の葛飾北斎の真実に迫るドキュメンタリー映画
『大英博物館プレゼンツ 北斎』を鑑賞しました。
北斎は生涯を通じて“人”に強い関心を持ち、常に“人間”という存在を称えてきたそうです。
亡くなる前の数か月の間に描かれた最後の富士画。
黒雲に乗った龍が、天に昇っていく様子が印象的です。

また、北斎を陰で支え続けた娘の応為の存在。
彼女の半生を描いたドラマ『眩(くらら)~北斎の娘~』
そして、ゴッホをはじめ世界の芸術たちをも魅了した北斎の存在。
北斎への興味・関心がどんどん広がります。
『北斎原寸美術館 100%Hokusai! (100% ART MUSEUM) 』もよかったです。

また、その日は日本の「粋」を感じる機会をいただきました。
隅田川沿いは葉桜ではありましたが、これもまた日本の美。
屋形船「白鷺号」からの贅沢な景色を楽しむことができました。
海外からのお客様も笑顔が絶えない空間は、美味しい天ぷら、アーティストの方々による歌や獅子舞などのパフォーマンスで、さらに盛り上がりました。

今日4月18日は、北斎さんの祥月忌日にあたるそうです。
毎年、北斎さんのお墓がある誓教寺では、追悼法要が営まれています。

白鷺号の獅子から、お土産にいただいた「福」の鈴。
心地よい音が響きます。












by madargallery | 2018-04-18 17:28 | 映画のはなし

映画『しあわせの絵の具 愛を描く人 モード・ルイス』



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映画『しあわせの絵の具 愛を描く人 モード・ルイス』
公式サイト

「しあわせの絵の具 愛を描く人 モード・ルイス」映画展
カナダ大使館 高円宮記念ギャラリー




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窓から見える世界は
美しい色にあふれている

この作品は、絵と愛に支えられて生きた画家モード・ルイスの感動の実話です。

「あなたを駆り立てるものは何?」
モードの絵の才能を見抜き、その後も信頼関係を築いてきたサンドラの問いかけに、彼女は静かに微笑んで語ります。
「私は多くを望まないから・・・」



現在、カナダ大使館 高円宮記念ギャラリーでは、「しあわせの絵の具 愛を描く人 モード・ルイス」映画展が開催中です。
彼女が花柄を描いた缶の容器(実物)のほか、絵画の複製や映画の撮影に使用された小道具などを展示。
モード・ルイスの人生と彼女の作品を感じられる貴重な機会です。
詳細はこちらから。

※カナダ大使館入館には政府発行の写真付身分証明書の提示が必須です。
入館の際に手荷物検査があります。

※カナダ大使館から、写真の撮影(大使館からの景色および美術館入口等)とブログへの掲載許可をいただきました。
丁寧にご対応いただき、ありがとうございました。











by madargallery | 2018-04-05 23:17 | 映画のはなし

イーサン・ホーク



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映画『しあわせの絵の具 愛を描く人 モード・ルイス』では、エベレット・ルイスを演じたイーサン・ホーク。

・・・

1970年11月6日、アメリカ・テキサス州オースティン出身。『エクスプロラーズ』(85)で映画デビュー。学業のために一時活動を中断するも、『いまを生きる』(89)で復帰、以降様々な作品に出演。出演作は40本を超えており、俳優以外にも、映画の脚本および監督、舞台演出、小説も手掛けている。『トレーニングデイ』(01)、『6才のボクが、大人になるまで。』(14)でアカデミー賞助演男優賞にノミネートされたほか、自身が脚本を手がけた『ビフォア・サンセット』(04)、『ビフォア・ミッドナイト』(13)では同脚色賞にノミネート。主な出演作は『リアリティ・バイツ』(94)、『恋人までの距離』(95)、『ガタカ』(97)、『マギーズ・プラン-幸せのあとしまつ-』 (15)など。監督作は『チェルシーホテル』(01)、『痛いほどきみが好きなのに』(06)、『シーモアさんと、大人のための人生入門』(14)では初のドキュメンタリーを手がけている。

映画『しあわせの絵の具 愛を描く人 モード・ルイス』
Cast Profileより

・・・


素晴らしいキャスト・スタッフによって完成した映画
『しあわせの絵の具 愛を描く人 モード・ルイス』
映画館に足を運んだ理由のひとつに、イーサン・ホークの存在があります。

『いまを生きる』そして・・・
『ヒマラヤ杉に降る雪』-Snow Falling on Cedars-(1999)
戦争で引き裂かれた日系人女性と米国人男性の恋を描いた物語。
過去のブログでもご紹介をした、こちらの作品。
彼の姿がとても印象的でした。
孤独なイシュマエルという青年の経験や心情をセリフ以外で表現しなければならなかったことが、俳優として演じる一番難しいところでもあり、挑戦でもあったそうです。

少年から大人へ。
彼だからこそ演じられたエベレット・ルイス。
彼が積み重ねてきた人生の深さをスクリーンから感じることができました。

映画『しあわせの絵の具 愛を描く人 モード・ルイス』
そして、エベレット・ルイスとイーサン・ホーク。

「自分がエベレットだったらどうするか、
役を自分のものにするためじっくり考えた」

そして、こう語っています。

「この映画の主題はエベレットの視点では
他人の愛し方を学ぶことだ」


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by madargallery | 2018-04-05 23:08 | 映画のはなし

YEBISU GARDEN CINEMA



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YEBISU GARDEN CINEMA へ行ってきました。

素晴らしい作品を上映してきた「恵比寿ガーデンシネマ」が2011年に閉館。
ウディ・アレン監督の『世界中がアイ・ラヴ・ユー』
『ペイネ 愛の世界旅行』『ジャイアント・ピーチ』など、どれも大好きで印象的な作品ばかりでした。
そして2015年には、その跡地に新生・恵比寿ガーデンシネマこと「YEBISU GARDEN CINEMA」がオープン。
久しぶりに訪れたその場所は、たくさんの映画好きな人々で溢れていました。

そのYEBISU GARDEN CINEMAでは、1月20日より『ライオンは今夜死ぬ』を上映。
主演は、映画史に残る名作『大人は判ってくれない』で鮮烈なデビューを果たし、トリュフォー、ゴダールをはじめ、世界の名だたる巨匠たちにリスペクトされる名優ジャン=ピエール・レオー。
ヌーヴェルヴァーグの申し子 ジャン=ピエール・レオー × 世界で活躍する諏訪敦彦監督。
最高のコラボレーションとして注目されています。

南仏コート・ダジュールを舞台にした美しい映像。
老年の俳優ジャンが愛した女性ジュリエットへの忘れられない想い。
そして、地元の可愛らしい子供たちとの出会い。
映画作りが教えてくれた、生きていく大きな歓び。
「生きることは素晴らしく、死はふたたび出会う場所」

初日舞台挨拶では、諏訪敦彦監督が「ジャン=ピエール・レオーには映画青年を魅了してしまうところがあるようです」と、とても嬉しそうに語っていたのが印象的です。
ちなみに映画のタイトルは、数々のアーティストに歌い継がれている名曲「ライオンは寝ている」から着想を得て誕生したそうです。

鑑賞後は、恵比寿ガーデンプレイス内の深夜までお酒が愉しめるスタンド横丁「BRICK END」へ。
その後、青山ブックセンターから、パリ・ストリート発 フレッシュメイドのモッツァレラサンドイッチショップ「Mmmozza 青山店」へ立ち寄りました。

映画のことを考えながら歩いていました。
大きな赤いグラジオラスの花束を抱えたジャンがゆっくり歩く姿。
ジュリエットの鮮やかな青が美しいワンピース。
降り注ぐ太陽の光溢れる、色彩豊かな風景。
撮影のトム・アラリによる幻想的な演出。

風を感じるような、深呼吸をしたくなるような、そんな心地よい作品でした。
もしかしたら・・・
ジャンはとても長い夢を見ていたのかもしれませんね☆












by madargallery | 2018-01-21 15:15 | 映画のはなし

映画『はじまりの街』



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岩波ホールで上映中の『はじまりの街』
この作品は「イタリア映画祭2017」で『La vita possibile(原題)』として紹介されました。
『幸せのバランス』『われらの子供たち』に続いて、再び家族をテーマとしたイヴァーノ・デ・マッテオ監督の最新作。
イタリアのパリと称される美しい街トリノを舞台に、イタリアを誇る二大女優マルゲリータ・ブイとヴァレリア・ゴリーノの息のあった演技が光る感動作です。
そして、深い湖のような美しい瞳が印象的だったアンドレア・ピットリーノ。
母親を健気に気遣う息子ヴァレリオを見事に演じました。
孤独な気持ちを抱えながら、自転車を走らせる姿が印象的です。

どうしようもないほどの哀しみ。
人生の新たなスタートに向けて歩もうとする母と子、そしてその二人をさりげなく見守る心優しき人たち。
明日を信じる自分には、ささやかな奇跡がやってくる・・・

エンディング挿入歌、シャーリー・バッシーの「This Is My Life(La vita)」
季節を感じる映像の美しさ。
落葉が輝く晩秋の街、部屋のライトの影、自転車を走らせていたポー川。
そして、この映画のフライヤー。
「優しいグリーンと鮮やかなレッド」
アンナのマフラーの色から、繊細な心と映画のメッセージが伝わってきます。

過ちを嘆いたり、幸運を忘れたり、それでも人生より素晴らしいものはない。
映画『はじまりの街』









by madargallery | 2017-11-29 17:17 | 映画のはなし

逗子へ・・・ CINEMA AMIGO



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逗子にあるシネマカフェ『CINEMA AMIGO』へ。
民家を改装して作ったどこか懐かしい空間。
地元の心のこもった安心野菜や海の幸をつかった料理をいただきながら、娯楽作品からドキュメンタリーまで様々な映画を楽しめます。
夜はBARにもなる『CINEMA AMIGO』
上映設備はもちろん、ちょっとしたライブができる機材もあるそうです。

この日は『人生フルーツ』を鑑賞。
愛知県春日井市の高蔵寺ニュータウンの一隅。雑木林に囲まれた一軒の平屋。
建築家の津端修一さんが、師であるアントニン・レーモンドの自邸に倣って建てた家。
刺繍や編み物から機織りまで、何でもこなす奥様の英子さん。
長年連れ添ったご夫婦の丁寧な暮らしを優しく見守った作品です。
こつこつ、ゆっくりと。
「家は、暮らしの宝石箱でなくてはいけない」
モダニズムの巨匠ル・コルビュジエの言葉だそうです。

また、10月に上映される作品
『ハロルドとリリアン ハリウッド・ラブストーリー』
絵コンテ作家の巨匠ハロルドと、名リサーチャー リリアンの知られざる“愛の物語”
・・・こちらも楽しみです。

そして、この秋開催される「NIGHT WAVE
波があたかも青白く発光しているように演出するメディアアート作品です。
夏の暑さも過ぎた秋の逗子海岸。
静かに打ち返す波の音。
幻想的でゆったりとした時間を過ごしてみたい・・そんな気持ちになりました。












by madargallery | 2017-09-17 22:55 | 映画のはなし

映画『ショコラ ~君がいて、僕がいる~』



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映画『ショコラ ~君がいて、僕がいる~』

「俺たちは、ふたりで一つだ」

フランス史上初の黒人芸人ショコラ。
そして、彼を支えた相方のフティット。
20世紀初頭「映画史上初めてスクリーンに登場した芸人コンビ」として、多くの人々を魅了しました。

1900年のパリ万博でも活躍し、お菓子や石鹸などの商品パッケージキャラクターに起用されるほど絶大な人気を博した彼らは、多くのアーティストにも影響を与えたそうです。
ロートレックが彼らを絵のモチーフにしたほか、映画の祖リュミエール兄弟は二人の芸をフィルムに収め6本の作品を残しました。

この作品は、スターにのぼりつめ、笑いで革命を起こしたものの人種差別の根は深く、歴史に名を残せなかったショコラの生涯と相方フティットのコンビ愛を丁寧に描いた真実の物語です。

2017年はショコラ没後100年。
ショコラの成功と転落の人生、差別を受けた彼の苦悩。
ショコラを支えた相方フティットと、周囲の偏見の目にさらされようとショコラを愛した妻マリー。
芸人としての輝かしい功績が映画となって蘇りました。

ショコラ役は『最強のふたり』のオマール・シー。
そして、喜劇王チャップリンの実孫であるジェームス・ティエレがフティット役を演じました。
彼らの演技は、まさに「フティット&ショコラ」そのものでした。

父と母が観た映画『ショコラ ~君がいて、僕がいる~』
映画好きの父は、ジェームス・ティエレの姿にチャップリンへの想いを重ねたそうです。
映像の美しさ、心揺さぶられる音、色鮮やかな衣装。
当時の暮らし、そしてサーカスという芸術。
それらがきっかけとなり、私も劇場へ向かいました。
楽しい場面でも、切ない場面でも、複雑な気持ちで見守る私。
それだけ、深く静かに心に響いた作品だったのです。


ベル・エポック期を駆け抜けた素晴らしいアーティストの物語。
二人の友情が、とても強く深いものだったと感じた最後のシーン。
あの笑顔がすべてを物語っていたのだと思います。



追記

フライヤーには、ロートレックがショコラを描いた作品が掲載されています。
(アイリッシュ・アンド・アメリカンバーで踊るショコラ -1896年、水彩・クレヨン-)
そして、映画にはセンス溢れるポスターが登場します。
東京都港区にあるリボリアンティークス(ロートレックやミュシャなど19世紀末のパリの作品をあつかう画廊)さんのブログに詳しくご紹介されています。

また、壁一面に張られた鏡や赤い椅子が印象的なオーバカナルでは、フランス版のポスターを展示中です。


公式サイト
映画『ショコラ ~君がいて、僕がいる~』
http://chocolat-movie.jp/index.html

シネスイッチ銀座 
シネマニアでお世話になった青柳さんの作品が展示されています。
http://www.cineswitch.com/

映画の原案本のご紹介
『ショコラ 歴史から消し去られたある黒人芸人の数奇な生涯』
ジェラール・ノワリエル・著
舘葉月・訳
(集英社インターナショナルより)
http://www.shueisha-int.co.jp/archives/3825













by madargallery | 2017-02-10 10:15 | 映画のはなし

ラ・ラ・ランド



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https://twitter.com/lalaland0224

『セッション』監督最新作は極上のミュージカル・エンターテイメント。
2017年2月24日 TOHOシネマズみゆき座他全国公開です。










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by madargallery | 2016-11-13 23:53 | 映画のはなし


ART空間散歩人 しおざきまさこ の日々のこと
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Profile


ART空間散歩人
しおざきまさこ


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「ART空間散歩人」として、美術館や劇場をはじめ、素敵なART空間を散策し、自分なりの言葉で綴っています。
アート、映画、音楽が大好きです。

人と人とのつながりを大切に、緑溢れる公園・カフェ・美術館など様々な空間で、既存の枠にとらわれることなく自由な発想で芸術を楽しむ・・・
これからもそのような、空間をつくるお手伝いをしていきたいと思っています。そして、皆さんと楽しい時間を共有できたら嬉しいです。

また、刺繍作家・イラストレーターとして、日々創作活動を続けています。

どうぞよろしくお願いいたします。

ごあいさつ


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・・・・・・・


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